カテゴリー別アーカイブ: 未分類

春の予感


こんにちは~あかふじミントですあかふじミント

 

寒い日が続いていますが、皆さまお元気でしょうか?

先日、寒いな~早く暖かくならないかな~と思いながら本社受付へ向かっていると・・・

山形県にあるみちのく村山農業協同組合様より

会社にひと足早いかわいい春のお届け物が来ていました~顔2907~1桜の木~1

 

☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ☆ピン~1 ☆飛ぶ

 

28279241_1807317362676235_5393449106146228186_n

それはなんと!!!!!!!すごく立派な桜です!!!!!!!!

春のイメージの桜ですが、この「啓翁桜」という種は、冬に咲く桜として親しまれ、山形県が出荷量日本一なんだとか!!

お正月の飾りや結婚式、今の時期だと卒業式などのハレの日を演出するお花としても注目を集めているそうですよ♡

12月中旬から3月まで、寒い時期に鑑賞用として楽しめるのでお花が少ない時期に大活躍クマハート

28278950_1807317182676253_5677323574988890736_n - コピー

 

会社に届いた時にはまだ蕾でしたが、1週間経つと少しずつお花も咲き始めています!

季節の移り変わりを身近に感じることができて、心がほっこりしますね~わーい~2 ふんわ~2

たくさん蕾がついているので満開になるまでとっても楽しみです318591 327005

みちのく村山農業協同組合様、とってもすてきな贈り物ありがとうございました☆ビックリマーク☆_m

~梅~


みなさま、おはようございます!

3月に入りいよいよ春が間近となってきました!
日も少しずつ長くなり、植物たちも芽を出し始めました。
数日前は4月上旬の気温だった時もありましたね~(^^)

今、ちょうどこの時期は『 梅 』が見ごろだそうです!
(家の梅も少しずつ開花してきました)

DSC_0271

DSC_0269

DSC_0270
英語で桜がcherry blossomと呼ぶのに対し、
梅はplum blossomと言われます。

丸みを帯びた花びらが可愛くて、お気に入りの方も多いのではないでしょうか♡?

気温の変化が大きくなる時期です。
体調など崩されないよう、元気に過ごしていきましょう(#^.^#)!

夏風邪にはご用心!


あかふじハート薄ピンクまいんどブログをご覧の皆さま、こんにちはリ206B~1

あかふじハート薄ピンクショコラですあかふじショコラ

梅雨明けしたと言っても、

猛暑日が続いたかと思えば1日中雨の日があったり、不安定な気候が続いています雲_曇~1

少し前には台風11号が日本に上陸して各地に影響を及ぼしましたね…

こちら関西でも列車の運休やダイヤが乱れたりと通勤が大変でしたあ6A95~1

そんな不安定な気候のせいか、ただいま私ショコラは風邪気味ですパンダnami~1

喉の痛みや鼻がぐずぐず…なかなか治らずすっきりしません… 焦る_M~2

これはもしや夏風邪なのではっ!?早く治したいっ!というわけで、ちょっと調べてみました!

【夏風邪の症状について】

一般的に言われる風邪の症状(喉の痛み、咳、発熱、頭痛、鼻水)や、

腹痛などの胃腸系の症状が見られることがあります。

冬に引く風邪に対して夏に引くものが夏風邪と呼ばれますが、

200種類以上ある風邪の原因になるウイルスのうち、

夏の暑さと湿気を好むウイルスが原因になるものが夏風邪となります。

【夏風邪の治療について】

基本的に風邪のウイルスに対する薬というものはなく、

風邪の諸症状に対しての薬で症状を軽減しつつ、根本的には出来るだけ睡眠を取るなど、

体力や免疫力を高めて自然に治るのを待つということが一般的なようです。

ウイルスは咳やくしゃみ、鼻水などを介して感染するので、

マスクをするなど二次感染を防ぐよう注意することも大切です。

幸いなことに胃腸系は問題ないようなので、夏風邪のウイルスが原因ではないのかも…??

ちなみに、私が内科で処方された薬のうちの1つがこちらな0BAD~1

無題

小青竜湯(しょうせいりゅうとう)

花粉症・鼻炎等で鼻水がとまらない 等の症状に効果があるとのこと。

薬を飲みつつ、上記に気を付けて早く治したいと思います!

皆様も体調を崩されないようお気を付け下さいね白ファイト

紫陽花(あじさい)


みなさま、おはようございます!
すっかり梅雨入りして雨の日が多いこの頃です。
が、この時期ならではの風物詩がありますよね?
そう!紫陽花(あじさい)です\(^^)/

紫陽花(遠)

紫陽花(赤・紫)

紫陽花(紫)

青や紫、ピンク、白など
紫陽花と一言でいってもいろんな色のバリエーションがありますよね。
パっとしない梅雨時も鮮やかに明るくしてくれます

ところで、紫陽花のこの鮮やかな色はどのようにして決まるのか、
疑問に感じたことはありませんか?
少し気になったので調べてみました(笑)

(以下、抜粋) ※http://あい.net/395.html

『紫陽花の色のベースになるのは「アントシアニン」という色素。

アントシアニンを青や赤に変えるのは、
補助色素と土壌のアルミニウムだと言われており、アルミニウムが紫陽花の根に吸収され、アントシアニンと結合するかどうかで、色が決まることが多いのだそう。』

です!!!
その結果、 アルミニウムがアントシアニンと結合すると青系の色になりやすく、
アルミニウムを吸収しないと赤系の色に色づきやすいそうです。

難しい言葉がいくつか出てきましたが、、、(笑)
私自身、紫陽花の色はもともとの品種が関係していると思っていたため、
今回調べてみて驚きでした!!

この紫陽花たちもアントシアニンやアルミニウムの影響を受けているのですネ(笑)

 

 

※最後に我が家の庭で育てていた『ズッキーニ』ちゃんです(笑)

ズッキーニ

ズッキーニ(手)

このサイズ感、お分かりいただけますか?
少しでも癒しになれば幸いです(笑)